3×3要項

3×3

競技規則

 

 

 

 

1. コート
・縦11m×横15m(バスケットボールコートのハーフコート)を使用する。
・正規のバスケットボールのスリーポイントラインを「ツーポイントライン」とする。
2. チーム
・チーム構成は3〜6人(コートプレイヤー3人、交代要員1人〜3人)とする。
3. ゲームの開始
・ウォームアップは試合開始前に2分とする。(参加チーム数により変更有)
・最初にどちらのチームが攻撃でゲームを開始するかは、「じゃんけん」によって決める。じゃんけんに
勝ったチームが最初に攻撃側チームとなるかどうか選択できる。
4. 得点
・ツーポイントラインの内側からのショットによるゴールは1点。
・ツーポイントラインの外側からのショットによるゴールは2点。
・フリースローによる得点は1点。
5. 競技時間
・5分にピリオドを2回行う。ピリオド間のインターバルは1分とする。(参加チーム数により変更有)
6. ゲームの勝敗
・競技時間が終了した時点で得点の多いチームを勝ちとする。ただし、どちらかのチームが15点以上得
点した時は、その時点でゲームは終了し、そのチームの勝ちとする。
・競技時間が終了した時点で両チームの得点が同じだった場合は、終了時のコートプレイヤー3人が一人
ずつフリースローを行い、成功した数が多いチームを勝ちとする。
7. 交代
・ボールがデッドになった時はいつでも認められる。
8. タイム・アウト
・どちらのチームにも認められない。

 

 

 

 

大会要項


主催: 東京都/一般財団法人日本アスリート会議
主菅 : 福島大学人間発達文化学類スポーツ企画演習受講生
協力 : 福島スポーツエンタテインメント株式会社
後援 : 福島県/一般社団法人福島県バスケットボール協会
1. 開催期間  平成30年7月29日(日)
2. 大会会場  相馬市原釜尾浜海水浴場(駐車場)
3. 参加対象者 福島県内の中学校・高等学校に在学中の生徒
4. 競技規則  大会独自のルールに従う
5. 競技方法 〔試合方法〕トーナメント方式(参加チーム数により変更有り)
      〔コート〕縦11m × 横15m
6. 服装    Tシャツ、短パン、動きやすい靴(ユニホームをお持ちの方はユニホームを着用すること)
7. 競技日程  

9:45~11:30 講師挨拶・クリニック
11:30~12:00 昼休憩
12:00~ トーナメント
15:00 競技終了


8. 使用球   3×3公式ボール
9. チーム構成 ①1チーム3〜6人でのエントリー(男女別)
 試合出場3人 交代要員3人まで
      ②学校単位(同一校で複数チーム可)、クラブ及び複数校による編成も
       有りとする
10. 参加料   無料
11. 出場手続  イベントのホームページの「参加者申込フォーム」に必要事項を入力し、
      メールで申し込む。
      大会ホームぺージURL:https://fukushimaunivsport7.wixsite.com/mysite
      大会申込メールアドレス:fukushimauniv.sports2018@gmail.com
FAX:024-548-8220(福島大学蓮沼研究室)
12. 申込締切  平成30年7月24日(火必着
その他 
・当日は気温が高いことが予想されるので、暑さの対策並びに水分を持参し、適宜水分を補給すること。
・健康管理については、チーム及び個人の責任とし十分に留意してください。
・競技中の負傷については、応急手当を行い、大会主催者が加入いたします傷害保険で対応いたしますが、それ以降の責任は負い
ません。
・大会期間中に撮影した写真をHP等に利用させていただきますのでご了承願います。
○問い合わせ先:福島大学スポーツ企画演習受講生 3×3担当 昆佳代子  TEL 080-1661-6665
Mail fukushimauniv.sports2018@gmail.com        
福島大学 蓮沼研究室 TEL/FAX 024-548-8220
福島大学 小川研究室 TEL/FAX 024-548-8219

 

3×3大会要項

3×3競技規則

【講師】

猪狩渉選手

【協力】

福島ファイヤーボンズ様


【プロフィール】 生年月日 1996年4月24日(22歳) 出身地  福島県いわき市 身長/体重 168cm / 72kg ポジション ポイントガード
【経歴】 2010 -2012   いわき市立中央台北中学校 2012 -2015   秋田県立能代工業高等学校 2015 -2016  IMG Academy 第8回スラムダンク奨学生) 2016-  福島ファイヤーボンズ
※スラムダンク奨学制度 漫画『スラムダンク』の作家・井上雄彦氏の、「バスケットボールに恩返しがしたい」との想い で設立されたプロジェクト。奨学生をプレップスクール(大学に進学するまでの私立学校)に派 遣し、14ヵ月間、勉強とバスケットボールのできる環境を提供している。【スラムダンク奨学金 ホームページ→http://slamdunk-sc.shueisha.co.jp/
身長168センチ、体重72キロ。高校バスケ界の名門・能代工高(秋田県)を卒業後、バスケ と勉学に励む若者を支援する「スラムダンク奨学金」の奨学生としてアメリカのスポーツ選手養 成施設・ アカデミーに留学。2016年7月1日に実施したチームトライアウトに参加し、 合格。

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